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ナイトワーク雑記

【キャバクラ飛ぶのもアリ】お店を辞めたいけど辞めさせて貰えないなら?

どうも、夜職屋さんです。

入店してみたものの、ちょっとしたことがキッカケで辞めたくなっちゃうことってあるよね。

でも、キャバクラは最短なお店でも1ヶ月前には退店を申告しないと辞められない…。

そんなとき、飛びたくなっちゃうよねぃ。

在籍してるお店を飛びたいっ!

体入で聞いていた条件と違うし、入店したらいきなりボーイの態度が急変した…

もし飛んだら働いた分の給与はどうなる?家に電話とか来るの…?

本記事は、そんなレッドブル系女子に向けたお話です。

 icon-check この記事を読むと分かる!

  • 「飛ぶ」と「辞める」の違い
  • キャバクラで飛ぶのは悪なのか
  • キャバクラで飛んだ際のリスク
  • 賢く飛ぶ為のタイミング

僕は元路上スカウトマンとして女性にキャバクラを紹介しており、現在もネットを通してお店の紹介をしています。

で、お店を紹介した女性が飛んでしまうことなんてのはマジで日常茶飯事!

っつーことで、実際に飛んだ女性が何か危険なことに巻き込まれたり、嫌な目にあったりするのか等を紹介します。

これからお店飛ぼうかな〜なんて思ってる確信犯は、心を痛めながら参考にしてね!笑

目次
  1. キャバクラにおける「飛ぶ」の意味。「辞める」と何が違うのか
  2. キャバクラを辞めたいと思う理由
  3. キャバクラを辞める時に注意すること
  4. キャバクラを辞める時に起こり得るトラブルとは?
  5. 飛ぶ前にキャバクラを上手に辞める方法
  6. キャバクラを辞めたいのに辞めさせて貰えない…←潔く飛ぶのもアリ
  7. キャバクラで飛ぶことは悪なのか
  8. キャバクラで飛んだ際のリスク【良くある質問】
  9. 飛びたくないけど…今すぐお店を辞めたい!

キャバクラにおける「飛ぶ」の意味。「辞める」と何が違うのか

キャバクラにおける「飛ぶ」の意味。「辞める」と何が違うのか

この記事は、「キャバクラ 辞めたい」という検索キーワードで読みてきてくれる人もいると思うので一応説明しておきます。

知ってるよって方は読み飛ばして下ちぃ。

「辞める」の定義

退店の1〜3ヶ月前ほどからお店に退店の旨を伝えて綺麗に退店するのが「辞める」です。

なにを超当たり前のコト書いてるんだろうって恥ずかしくなりました。やだなぁ。

「飛ぶ」の定義

要はバックレです。

いきなり来なくなっちゃうこと。

キャバクラを辞めたいと思う理由

キャバ嬢がキャバクラを辞める理由として多いものを先に見ていきましょうか。

妊娠・結婚

キャバ嬢は年頃の女性が多いので、結婚や妊娠を機に辞める人も多いです。

結婚してもキャバクラ勤めを続ける女性もいますし、妊娠しても休んで戻ってくる女性もいます。

辞めるかどうかはキャバ嬢や旦那さんにもよるでしょう。

貯金が目標金額に届いた

キャバ嬢として働き始めた理由が「貯金」である女性も少なくありません。

将来的に起業するとか、お店を持つという夢を叶えるために働いている女性も多いでしょう。

働く前に決めていた目標金額を達成して、潔く辞めていくキャバ嬢も。

ステップアップのため

先述の通り、起業や自分のお店を持つ夢を叶えるために辞めていく女性もいます。

また、キャバクラから高級キャバクラ、クラブなど店を移る女性も

上京して歌舞伎町のキャバクラで働くため、働いていたキャバクラを辞めた先輩キャバ嬢もいました♪

ただダラダラとキャバクラ勤めをするのではなく、自分がどこまでいけるか、稼げるか試してみるのも良いことですね。

大学を卒業した

学生キャバ嬢は、卒業と同時に辞めてしまう人も多い。

社会人として昼の会社に内定が決まっているなど、卒業と同時に昼職へ移る人がほとんど。

社会人としての第一歩を踏み出すわけですから、気持ち良く送り出してあげるのが実際のところだよね。。

お店の待遇などに不満がある

「今の店よりも時給の良いキャバクラに移る」というケースは多いんじゃないかな。

お店によっては罰金が厳しすぎたり、多かったり、ノルマがきつかったり…。

キャバクラ未経験の女性だと特に「これが普通」だと思ってしまいがち。

しかし、他の店の情報というのは働いていれば自然に耳に入ってくるものだよね。

知らず知らず、待遇の良くないお店で働いていたことに気付いて辞めていくケースも

お店が合わない…と思ったら辞めるのは賛成だよ!合わないお店で働く時間がもったいない!

お店の人間関係が良くない

キャバ嬢同士、仲良くなると「今までどんなお店にいたのか」という話になることも多いのですが、

前のお店はイジメがあって辞めたんです~

前のお店ではボーイや店長が特定のキャバ嬢に嫌がらせをしていました~

なんて話をたまに聞いちゃいます。(超レアだけどね)

イジメがあるようなお店は「良いお店」とは言えないので辞めて正解ではないでしょうか。

それって結局は、ボーイや店長がキャバ嬢を放置している、ちゃんと管理できていないということじゃん。

派閥があるお店は結構多いけど、あからさまな派閥争いなんかがあるお店は働きにくいかも…

健康上の理由

キャバ嬢は必然的に昼夜逆転の生活になります。

太陽の光を浴びない生活はかなり不健康ですよね。

それに加えて、お酒を飲んだりタバコを吸ったり…とにかく不健康な状態になりやすい

こんな生活を何年か続けて、体に限界を感じて辞めていくキャバ嬢も多いです。

また、体は健康だったり丈夫だとしても、こういった生活は精神的に不健康になりやすいんです。

キャバ嬢を始めてから、不健康な生活とお客への営業などなどで心を病んでしまって辞めていったキャバ嬢もいました。

適度な運動やストレス発散は眠くても昼間起きてしておいた方がいいよ!

面倒なお客から逃げるため

お客がストーカーになってしまったり、プライベートに入り込んできたりと、面倒になってしまうことは誰しもに起こり得ることです。

お客に嫌気がさして辞めてしまうキャバ嬢も少なくありません。

家族や恋人に反対されたため

恋人や家族に内緒にしていたキャバクラ勤めがバレてしまって辞めていったキャバ嬢もいました。

レアケースだとは思いますが、あるキャバ嬢の彼氏が店に「○○(彼女)を辞めさせろ」と言いにきたこともあります。

その女性は結局しぶしぶ辞めていきました。

逆に彼氏に「キャバクラ勤めをやめろ」と言われて彼氏と別れてキャバクラ勤めを継続した女性もいます。(笑)

年齢的なもの

長く勤めていたキャバ嬢が辞める原因として1番多いのがこの理由ではないかな。

見た目がどうとかではなく、気持ち的に働き続けるのが難しくなるんですよね。

特に長く働いていると、職歴もないまま良い年になってしまったりするので変に焦ってしまうことも。

ただ、年齢だけが原因で辞めると出戻りする可能性も高いような気もしますけどね。

キャバクラを辞める時に注意すること

キャバクラを辞める理由を見てきました。

続いては、実際にキャバクラで働いていて辞める時によくあるトラブルだったり上手に辞める方法などをお話していきます。

はよ、飛んでもいいのか教えろよ!!なんて声も聞こえてきそうですが、なんでも順序よくね。

辞めたい気持ちもわかるけど、最低限の注意点は知っておこう。

夜のお仕事だからといって簡単に働けて簡単に辞められるわけではありません。

退店するならお店のルールに従うのは昼も夜も同じです。

1ヶ月前に退店の申告をしておく

キャバクラでも基本的に「辞める際は1ヶ月前に申告」というルールがあります。

これは昼・夜関係なく社会人としての常識の話ですね。

「辞めたい」と思ったらすぐに辞めたくなる気持ちは分かりますが、「今すぐ辞めます!」という辞め方は店に迷惑をかけますし、良くない辞め方です。

気持ち良く辞めたいなら1ヶ月前に申告しましょう。

事情があってすぐに辞めないといけない場合でも早めに相談しておくのがおすすめだよ。

急に「今日、明日で辞めないといけない」と伝えられても困るからね。

保証期間中の退店は避ける

お店によって「保証期間」というのがある場合も。

1ヶ月~3ヶ月間の間は「保証期間」で売上を上げられなくても時給が下がらないという、新人キャバ嬢のためにあるものです。

「保証期間中」にお客を掴んでゆくゆく売上を上げられるキャバ嬢になってほしい…ということでお店が「投資」している期間とも言えるでしょう。

この期間中に辞めるキャバ嬢は「給料泥棒」なんてお店のスタッフに陰口を叩かれることも…。

保証期間中に「辞める」というと時給を最低まで下げられたり、保証を外されることもあるよ!

キャバクラを辞める時に起こり得るトラブルとは?

夜のお仕事で辞める時にトラブルになることは、、、あります。

辞め方が悪いのか店が悪いのかはその人によりますが、キャバクラを辞める時に起こり得るトラブルを知っておけば対処の仕方も分かってくるはず。

時給や給料を下げられる

悪質なお店や、辞めるキャバ嬢が保証期間中だったりした場合は「辞めます」と言った瞬間から時給を下げられるなんてこともあります。

ぶっちゃけ、よく聞く話ではありますね。

「辞める」と言った瞬間に時給や給料を下げてくるお店なんて「辞めて良かった」と思うだけです。

「辞める」と言ってから辞めるまでの期間が辛いですが、時給を下げてくるならこっちも出勤を減らしてやりましょう。(笑)

優良店でも、お店に対して不義理な辞め方をすると時給を下げられることはあるよ。辞め方には注意しよう!

お店側の態度が変わる

これもたまに聞く話です。

「辞めます」と言った途端、店のスタッフの態度が冷たくなるなんてこともあります。

「そんなに辞めてほしくなかったの?」と笑っちゃえばいいんじゃないかな。(笑)

いい大人が思い通りにいかないからと不機嫌になるなんてありえない!と思うかもしれませんが、お店によっては辞める子にやたらと冷たくする店もあります。

こういった場合も「辞めて良かった」と思えるパターン。

この場合も「辞め方」が悪いせいで態度が冷たくなっている可能性もあるから注意してね!

なかなか辞めさせてくれない

「ナンバー入りしているキャバ嬢」や「売上を上げているキャバ嬢」に関しては、やっぱり引き留められることも多いっス

また、在籍人数が少なかったり、繁忙期であった場合はキャバ嬢が減ると困るので引き留めてくることもあります。

お店の都合ではありますが、引き留められるということは「店にとって必要なキャバ嬢」だということ

お店によっては「辞めます」と言った途端、待遇や時給を今より良くしてくれることもありますね。

飛ぶ前にキャバクラを上手に辞める方法

キャバクラを辞める際の注意点と起こり得るトラブルを知ったところで、いよいよ上手な辞め方を解説します。

飛ぶ以外に円満に辞めれるならそれのほうがいいでしょう。

引き留められずに辞められる方法はいくらでもあるので参考にしてくださいね!

辞める理由を明確に伝える

キャバクラを辞める時に1番重要なのが「辞める理由」です。

重要ではありますが、基本的に理由なんて何でもいいです。

注意しないといけないのが「どうしようもない理由」を付けて辞めること!!

「ノルマや営業が辛くて…」なんてことを辞める理由にしてしまうと、「みんな頑張ってるし応援するからもう少し頑張ろう」なんて引き留められる原因になります。

相談ベースで「辞める」ことを申告するのは良くありません。

  • 結婚が決まったから
  • 家族にバレてしまってもう働けない
  • 昼の仕事が決まった
  • 実家に帰ることになった

などなど、本当のことじゃなくてもいいので「どうしようもない理由」を伝えましょう。

引き留めても仕方がない…と思うような理由があれば無駄に引き留められたり時給を下げられることも避けられるでしょう。

お客様に辞めることを報告しておく

お店を辞めることが決まったらお客様には必ず報告しておきましょう。

予告なく辞めるとお客様も戸惑います。

もう夜のお仕事を上がろうと思っている場合は他のキャバ嬢にお客様を引き継ぐのも大切です。

そこまですればお店にとっても「良いキャバ嬢だった」と思えるので円満に辞められますよ。

また、きちんと筋を通して辞めるにも関わらず、お店がなかなか辞めさせてくれなかったり、時給や待遇を悪くされたりした場合はお客様に相談するのも良いかもしれませんね。

お客様に相談しても解決はしませんが、お店のイメージは悪くなりますよね。(笑)

(悪質なお店の場合は)「退職代行サービス」を利用する

どうしても辞められず困っている場合や、「辞める」と言ってから時給を下げられる、罰金などを取られるなんてことがあった場合は「退職代行サービス」に相談してみるのもおすすめです。

ナイトワーク専門の「退職代行サービス」もあるので調べてみてください。

キャバクラを辞めたいのに辞めさせて貰えない…←潔く飛ぶのもアリ

キャバクラを辞めたいのに辞めさせて貰えない…←潔く飛ぶのもアリ

んで、こっからは「辞める」ではなく「飛ぶ」ことを考えてる人向けに書いていきます。

辞めたくて辞めたくて震えてるんでしょう?

だったら潔く飛んじゃうのもアリなのかな…って個人的には思うかなぁヽ(・∀・)

っつーのも、別に飛びたきゃ飛べよってドヤって言ってるわけじゃないよ。

誤解を回避するために、飛んだってイイんじゃねーの?って僕が思ってる理由を述べときます。

お店がクソ過ぎるなら働く価値はない

体入や面接時はスゴく対応も良くて、条件も平均以上出して貰えたりするんだけど、入店した途端態度が急変したり聞いてた条件と違ったりする悲しいお店があるんだ…。

そういったお店なら、むしろ長くいても自分が損するだけなので、飛んじゃって全然イイと思う。

僕は一応紹介する立場だから基本飛ぶことは反対が前提なんだけど、そもそも紹介業者はマトモならそんなお店は紹介しない。

求人サイトなんかで1人で探したりしたお店だと、悪〜いお店にハマることもあるので、そんな時はガンガン飛んでイイんじゃないかなヽ(・∀・)

むしろ、シッカリ数ヶ月前に退店の旨を伝えてたとしても、元から辞める予定のキャストに給与は払うつもりないみたいなヤベェお店もあるから気をつけようね。

お店や紹介者がどんなに相談に乗っても飛ぶときゃ飛ぶ

別にお店が何かしたってワケじゃないけど、どうしてもお店が合わなくて辞めたくて仕方ないみたいな気持ちって1度なったら数ヶ月も持たないと思うんだ。

もう…第三者がどうにかできる問題じゃないと思うんだよね。

だから、どうせ時間の問題で飛ぶんなら早い方がアナタの精神状態的にも優しいと思うヽ(・∀・)

経験上だけど、僕がお店紹介してから数回に分けて辞めたいみたいな相談受けたときは大体飛ぶかな…笑

一応紹介店舗への建前もあるし、すぐに退店の準備を進めて別のお店用意するみたいなことはしなくて最初の何回かは励ますんだけど、高確率で飛びます。

辞めたいって誰かに相談してる時点で、もう辞めることを心に決めてると思うし、自分のことを1番に考えるなら無理して働くコトもないんじゃねーのって感じです。

嫌だけどね、飛ばれたら。普通に。

数ヶ月前に退店を申告してるのに辞められない場合

別にお店が嫌とかじゃなくて、しっかり正規のルートで辞める準備をしていたのに辞めさせて貰えない場合は曖昧にするのは危険。

アナタが飛ぶまでお店に使われる可能性も十分あるよ。

まあ、コレはお店も悪意がないケースもあって、単純に人手不足だったり、お店にとってアナタの存在が大きかったりして、

あと少し…!

もう数日だけ…!

ってなっちゃってるコトもあるけど、まあシッカリ数ヶ月前から段階を踏んでるワケだし、アナタにもそれなりの辞めなきゃならない理由もあるだろうから同情しても仕方ない。

そんな感じっヽ(・∀・)

キャバクラで飛ぶことは悪なのか

キャバクラで飛ぶことは悪なのか

間違いなく良いコトではないよね。

でも、水商売って想像以上に飛ぶ人も多いんだよ。

で、繰り返しだけど、超個人的意見では飛びたきゃ飛べばイイんじゃないのってのが本音。

一般企業でもバンバン人は飛んでるよ

別に水商売の世界だけ飛ぶ人がいるワケじゃない。

「入社した会社がブラック企業だった」

「思ってたんと違う」

みたいな理由でサクッと飛んじゃう社会人だっているんだぜ。

ただ、一般企業と違って水商売は正規の退店ルートを踏んでも辞められない & 究極にだらしない人が多いから飛ぶ人口が多いだけ。

別に今働いてるお店で一生食ってくワケでもあるまいし、辛いなら飛べばイイじゃんしか言えないヽ(・∀・)

ただ、僕はもし自分が紹介した子が1度も相談なしとかで飛んだら、もう相手にしないっスけどね!

「聞いていた条件と違う」

「事前に伝えてるのに辞めさせてもらえない」

みたいな正当な理由があれば別だけど、自分勝手な理由で飛ぶってことは多くの人に迷惑をかけるってことです。

ストレスや悩みから解放される分、他人からの信用を失ったり、罪悪感を背負う覚悟も必要なんじゃないかなっ!

単に、「所詮水商売だから…」みたいな考えで腐って飛ぶのは良くないと思うよ(´⊙ω⊙`)

キャバクラで飛んだ際のリスク【良くある質問】

キャバクラで飛んだ際のリスク【良くある質問】

飛びたい系キャバ嬢が高確率で気になるコトをまとめました。

①:家にボーイが来たり、実家に電話とかあるの?

ないと思う。

「思う」とか言っちゃって超他人事だけど、僕はかれこれ5.6年くらい紹介やってるけど未だに家に来たりとかは聞いたコトないなぁ。

ってか、さっきも言ったけど、水商売は飛ぶ人多すぎていちいち1人に対してそんなに時間かけないと思うよ。

僕もクッッソムカつく飛び方されたりしたこと何回もあるけど、実家に行ったろうとかは思ったコトないかな。

身分証のコピーは取ってるけど、その辺はほぼ確実に有り得ないと思って大丈夫なんじゃないかな。

でも、店の金引いて飛んだみたいなの話は別だよ(´⊙ω⊙`)

②:働いた分の給与は支払って貰えるの?

もちろん取りに行けば貰えるよ。

でも、そもそも飛び防止の為に給与は手渡しのお店もあるし、

特別に飛んだアナタは振込で…

みたいな素敵なお店は限りなく少ないと思うよ。

で、振込のお店でも、取り敢えず取りに来るまでは払わないってお店もあると思うし、お店の気持ちも分からんでもない…

お店バックれちゃってんのに給与だけ特別に振込で対応してくれなんてムシが良過ぎんだろオイっヽ(・∀・)笑

迷惑かけて飛ぶんなら、それなりに妥協しなくちゃなぁ!

補足:賢く飛ぶ為のタイミング

なんかコレからお店飛ぶ人のサポート記事みたいになってて大丈夫かなって感じだけど、まあブログなんて自由。

書きたいことの塊だからイイよね。笑

で、普通に考えれば分かることだけど、飛ぶんなら給料日後にしとこうね。

飛びたくないけど…今すぐお店を辞めたい!

飛びたくないけど…今すぐお店を辞めたい!←紹介者に相談すればOK!

ぶっちゃけスカウトや紹介会社などの第三者が紹介者としてお店と女の子の間に入ってれば、飛ぶことなくスグに退店まで話を進めることはできるんだ。

僕の飛ぶことに対してのツイートをもう1回見てくれ。

で、コレに対して同じくキャバクラ紹介をやってるキャバ嬢さくら(@perorin2018)さんが非常に的確なツイートをしてるんだ。

もう本当にこの通りで、紹介者が間に入ってる場合は入店後にお店を紹介してくれた人に相談すれば、普通ならNGなこともOKにしてくれる。

入店前の条件交渉だけじゃなくて、入店後のアフターフォローも僕たち紹介業者の仕事の1つなんだよヽ(・∀・)

この記事を読んでいる方は、飛ぶに飛べない状況で困ってる方だと思うんだけど、ぜひ次回からは同じような悩みを抱えないように紹介を利用してお店を決めてみてくれよなっ!

夜ログで超お世話になってる紹介会社が→JANELさん

JANELは厚生省認可の紹介会社だからマジ安心して相談してみてほしい

→紹介会社JANELに無料で相談してみる

→希望エリアに気になるお店があるか一覧で見る

お店を飛ぶことに想像するほど危険なリスクは特にないので、嫌ならさっさと飛んで新しいお店を探すなり、夜が合わないんなら上がっちゃえばイイんじゃねーの?って話でした。

あーあと、いつでも辞められる働き方としてはキャバクラ派遣のほうがおすすめだよ!

っつーことで、コチラからは以上です。

また読みに来てくれよなっヽ(・∀・)

まだ一人でお店探しに消耗してるの?

このブログではずっと言ってるんだけど、求人サイトに依存しないお店選びを推奨してます。

「求人内容なんかに騙されないよ!!」っていう人ならいいんですが、かなり難しいかと…

だからこそ、紹介会社を通して働きたいお店を探してほしい。

昼職を探すときだって、ハローワークに相談に行くでしょ?

あれと一緒です。

夜のハローワーク

言うなればキャバクラの紹介会社は夜のハローワークです。

時給、条件、エリア…いろいろ働く希望の条件ってありますよね。

でもね、キャバクラって容姿による採用基準があるんです、でもその採用レベルは自分では判断できません。

希望条件を伝えるだけ!お店探しがとても楽になる

紹介者が相談にのってくれるから、容姿レベルのミスマッチもなくなり面接で落とされたりなんてこともなくなります。

嫌な思いもしなくて済むし、お店選びがとてもスムーズになります。

うちでお世話になってるキャバ専門の紹介会社が→JANELさん

とくに関東に関しては紹介実績No1で厚生省認可なので安心して頼ってもらって間違いありません。

→【店舗検索】働きたいお店を見つける

在籍ではなく派遣という働き方

実は意外と知らない人も多いんだけど、キャバクラにも派遣としての働き方が存在します。

これも昼職の日雇いと同じで、1日単発でOKな派遣キャバ嬢です。

体入荒らしするくらいなら、キャバクラ派遣するほうが全然いいのは言うまでもありません。

イメージするならお店が認めた体入荒らしがキャバクラ派遣です。

気軽かつ即金性が高い

なんといっても気軽に働けて、その日のうちに給料をうけとれるのは最強です。

・完全自由出勤
・いつでも全額日払い
・ノルマや罰金が一切ない
・連絡先交換が不要

在籍まではしたくない…でも定期的に全額日払いで稼ぎたいんです!って人はキャバクラ派遣との相性は抜群ですよ。

キャバクラ派遣で”超”おすすめなのが→Jewelsさん

盛ってるわけでもなく、現状とくに関東圏ではJewelsに登録していないと派遣ライフは始まりません。

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